フランチャイズは、
本部にとっても
加盟企業にとっても
優れた成長戦略だ


フランチャイズビジネスは、本部にとっては勿論だが、
加盟企業にとっても重要な成長戦略。
経営資源の限られた中小企業にとっては新規事業の研究開発機能のアウトソーシングを行うようなもの

戦略提案しなければ、
彼らは振り向かない

マルチフランチャイジー戦略の提案

考えてもみてください。
百戦錬磨の経営者がFCブランドに加盟したがるか?を。

FCブランドを提案したのではなく、
企業戦略の提案があったのです。

企業理念 同志的結合

偉業を達成するには、揺るがぬ信念が必要です。それが、我々が成果を出せる理由です。
フランチャイズビジネスは、資本は違うが同じ志を持った結合体です。
あなたと志を同じに出来る海外企業家を見出して、フランチャイズすることが、単なるビジネスの成長以上に、沢山の同志が出来るという価値を生み出します。

海外進出は
“フランチャイズ”が
世界の常識

日本で市民権を得たほぼすべてのブランドはフランチャイズで
日本に上陸しました。
日本のビジネスのアジア展開・世界展開も当然のように
フランチャイズで考えるべき・・・。

フランチャイズの
真の価値とは

30年前にベンチャー・リンクがフランチャイズを提案した中小企業は今。加盟企業の経営者の口から飛び出したものは・・・。

企業に新規事業として

フランチャイズ加盟を提案する

フランチャイズ大国アメリアでも、企業がフランチャイズ加盟等していなかった。日本だけで、企業のフランチャイズ加盟が進んでいる。どのようなトレーニングをして、企業の社長に新規事業提案出来る人材を育成したのだろうか?

ベーカリーレストランサンマルク

法人フランチャイズの歴史は全てサンマルクにさかのぼる。ベンチャー・リンクがサンマルクの加盟開発を成功させていなければ、今日の日本のフランチャイズ地図は大きく違っていた。
1991年からの4年間で初期投資2億円のフランチャイズを180件も、どのような方法で加盟開発したのだろうか?実際の手法を紹介します。

本部と加盟店は、どちらが偉い?
セブンイレブン問題の根底にある問題はココ

本部と加盟店は対等な独立した事業者である。フランチャイズ契約の大前提だ。
アメリカのフランチャイズを学んだうえで見えてくる
SV
加盟開発営業
の日米の違いを紹介しましょう。

居酒屋甲子園

ベンチャー・リンクが変えたフランチャイズビジネスのモデルケース(人材育成面、加盟店モチベーション面)

海外フランチャイズの可能性

今、日本は世界から注目をされている。様々な面で、相手の国の成長段階によって日本への見方が全く違う

新興国=成長した先輩国から学び取ろう

欧州=日本の歴史に敬意を払う

アメリカ=日本を市場として見る

タイムマシン経営

1970年代80年代の日本

外食だけでも様々なフランチャイズが上陸し定着した時代

同じことが世界の様々な国で同時多発発生している

大切なのは「誰と組むか」

2009年から海外フランチャイズを開始した弊社代表の土屋は、当時を振り返りつくづく「誰と組むか」だと痛感しております。

この純粋な「想い」が素晴らしい現地加盟店(ローカルパートナー)を引き寄せたのだと思います。

フランチャイズ。このビジネスの仕組みは、国を超え、人種を超え、経営者同士の絆を作る素晴らしい仕組みだと思います。